| 1. | 手続き費用はいくらで計算されているのでしょうか? |
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| 2. | 高校留学にはどのような種類があるのでしょうか? |
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| 3. | 高校留学をするためにはどんな条件があるのでしょうか? |
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| 4. | 高校留学をするためにはどのくらいの英語力が必要なのでしょうか? |
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| 5. | 高校留学をするためにはどのくらいの費用がかかるのでしょうか? |
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| 6. | 高校留学後の進路にはどのようなパターンがあるのでしょうか? |
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| 7. | 大学留学をするためにはどんな条件があるのでしょうか? またどの程度の英語力が必要なのでしょうか? |
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| 8. | いきなり現地の大学に留学するのが難しい場合にはどうすればいいのでしょうか? |
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| 9. | 語学留学とはどのようなものなのでしょうか? |
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| 10. | 学生でなくても、語学留学をすることは出来るのでしょうか? |
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| 11. | 語学留学の期間はどのくらいですか? |
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| 12. | 語学学校にはどのようなものがありますか? |
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| 13. | いい語学学校の選び方があれば教えて下さい。? |
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| 14. | 留学の準備はどのくらい前から始めたらいいのでしょうか? |
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| Q1. | 手続き費用はいくらで計算されているのでしょうか? |
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| A1. | 手続き費用はプログラムによって異なりますので、各プログラムの項目に掲載されています見積もり例を参照にしてください。 |
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| Q2. | 高校留学にはどのような種類があるのでしょうか? |
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| A2. | 一言で高校留学といっても、その形態・期間・内容によりさまざまあり、大きく分けると短期留学体験・1年間留学・卒業留学の3パターンに分かれます。 (短期留学体験) これば夏休みや冬休み等の休暇を利用して留学する方法であり、ホームステイや語学研修の他に、サマーキャンプやボランティア体験、社会見学を兼ねたスタディツアーなどがあります。2〜3週間の休暇を利用するため、気軽に行けることが最大の魅力です。またこの短期留学がきっかけになって、本格的な留学を決意する人も多いようです。 (1年間留学) これは日本の高校に在籍しながら約1年間日本を離れて海外の高校に通い、帰国後また日本の高校に復学する方法あり、卒業するのはあくまで日本の学校です。この1年間留学には交換留学と私費留学の2種類があり、前者は民間外交員としての役割を果たせるだけの能力や資質・学力が求められ、後者は比較的自由に国や学校を選択できるものの交換留学に比べ2〜3倍の費用がかかります。 (卒業留学) これは海外の高校の卒業資格を得る留学であり、日本の中学を卒業後留学する方法と、日本の高校を途中でやめて海外の高校に編入する方法の2通りの方法があります。通常は少なくとも2年間は海外の高校に在籍して卒業します。 |
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| Q3. | 高校留学をするためにはどんな条件があるのでしょうか? |
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| A3. | (イギリス) 日本人の学生が私費留学する場合は私立校に限られており、受け入れは学校独自の試験で判断されます。日本での在籍校の成績証明書・推薦状・TOEFLやIELTS等の英語能力を証明する書類等に加えて、学校によっては面接をおこなうところもあります。またほとんどの学校が、緊急時や休暇の間の身元引受人であるガーディアンを持つことを入学条件としています。 (オーストラリア) 留学を希望する学校が公立高校か私立高校かによって申請方法が異なり、公立高校に留学する場合、州の教育省宛に申請を行い、留学先は州が決定します。私立高校の場合は、直接希望校に申請する形をとります。入学条件としては授業についていけるだけの語学力が求められますが、英語に自信のない生徒でも事前に集中英語コースに参加でき、実際には留学希望者の英語力や成績によって柔軟に対応してくれます。 (ニュージーランド) ニュージーランドでは、公立・私立にかかわらず積極的に留学生を受け入れる学校がたくさんあり、直接希望の学校に留学申請を行います。求められる英語力は学校によって異なり、ある程度の語学力が必要なところもあれば、授業と並行して英語研修を実施することで英語力が十分でなくても受け入れてくれるところもあります。 |
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| Q4. | 高校留学をするためにはどのくらいの英語力が必要なのでしょうか? |
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| A4. | どのような高校へ留学するかによりますが、多くの高校は英語力を要求してきません。留学生の受入態勢が整った高校であれば、学校内で留学生用の英語授業を行っているところもあり、入学時に英語力診断テストを受け、その結果に従って、どのような授業を受けるかを決定します。ただし現地の進学校の場合は英語力のみならず独自の筆記試験を実施しているところがほとんどで、高度な英語力と学力がないと入学が難しいと言われています。 |
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| Q5. | 高校留学をするためにはどのくらいの費用がかかるのでしょうか? |
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| A5. | 留学費用には授業料、教材費、滞在費、渡航費、交通費等があります。授業料は公立か私立かによってかなりの差があり、滞在費用も宿泊形態によって異なります。留学する地域にもよっても費用が異なり、どこの国へ留学するにしても最低でも年間120万〜220万円の費用が必要となります。 |
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| Q6. | 高校留学後の進路にはどのようなパターンがあるのでしょうか? |
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| A6. | 基本的には現地の大学や専門学校に進学するパターンと、留学を終えて帰国後、日本の大学に進学するパターンがあります。現地の大学・専門学校に進学する場合、日本の学校を卒業して留学するより、現地の高校を卒業した方が進学しやすいとい言えるでしょう。また日本の大学に進学する場合、一般入試と帰国子女枠入試による進学が可能です。 |
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| Q7. | 大学留学をするためにはどんな条件があるのでしょうか? またどの程度の英語力が必要なのでしょうか? |
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| A7. | 海外の大学に入学する場合、特別な入学試験は行われず、全ての書類選考により合否が決定されます。提出書類に関しては、高校卒業が最終学歴の方は高校の成績証明書、大学・短期大学に在学中または卒業した方は、高校と大学・短期大学の成績証明書を提出します。また初年度分の授業料・生活費をまかなえるだけの金額を所有していることを証明するための本人またはご家族の銀行預金残高証明書を学校に掲示しなければなりません。また合否判断が書類審査のみで行われるため、人と差をつけ合格率を高めるために、志望動機や将来の目標等を含めた英文エッセイを提出することをお勧めします。 また英語力は、現地の学生と一緒に受講するクラスについてくのに十分なハイレベルな能力が求められ、だいたい英検準一級レベル以上は必要となります。 |
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| Q8. | いきなり現地の大学に留学するのが難しい場合にはどうすればいいのでしょうか? |
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| A8. | 各国には大学準備コースと呼ばれるものがあり、これはいきなり現地の大学に入学することに不安を感じている留学生を対象に、授業についていけるだけの学力や英語力を習得してもらうよう大学や英語学校に設置されているものです。ただし、準備コースといっても、一定の学力と英語力が求められるため、日頃からの学習しておいた方がよいでしょう。 |
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| Q9. | 語学留学とはどのようなものなのでしょうか? |
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| A9. | 語学留学とは、海外の語学学校に留学することによりより効果的に英語力を向上させることを目的とした留学です。日常的に英語に囲まれての生活に入るわけですから、否が応でも英語を力は向上します。また世界各国から留学生が集まっているため、様々な国の人々と幅広く交流できることも語学留学の魅力の一つです。 |
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| Q10. | 学生でなくても、語学留学をすることは出来るのでしょうか? |
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| A10. | もちろん可能です。コースの期間も種類も豊富で、条件といえば年齢制限(16〜18歳以上)くらいのもが語学留学の特徴です。日常会話から専門英語まで自分の希望するコースを受講できる為、学生から主婦・退職した熟年夫婦まで様々な方が利用されています。 |
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| Q11. | 語学留学の期間はどのくらいですか? |
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| A11. | 学校やコースの種類によって異なりますが、通常1ヵ月〜1年くらいです。中には短期間のものもありますが、大体3ヶ月くらいが標準的な受講期間となっています。 |
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| Q12. | 語学学校にはどのようなものがありますか? |
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| A12. | 語学学校には、大きく分けて現地の大学附属の英語コース(ESL)と、私立の英語学校の2つがあります。ESLは主に大学進学を目指す人を対象にしているため、アカデミックな講義内容やリスニング・レポート作成等のカレッジスキルの習得に重点が置かれています。一方私立の語学学校はESLに比べ、アカデミックなものから実用的なものまで、バラエティーに富んだコースが用意されています。 |
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| Q13. | いい語学学校の選び方があれば教えて下さい。 |
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| A13. | いい学校というのは、良い教師陣・授業のカリキュラム・クラスの雰囲気そして気軽に相談できる担当者がいるところではないでしょうか? OPMは提携学校はすべて代表者のジム・フォーサイスが直接足を運び、校長と話しをしたり授業の様子を定期的にチェックしています。留学中に何か困ったことがあった時にも即座に対応できる人間関係を作っていますので非常に安心です。 |
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| Q14. | 留学の準備はどのくらい前から始めたらいいのでしょうか? |
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| A14. | 留学カウンセラーに十分に相談しながら自分に合ったプログラムを決定すために、できることであれば1年半前くらいから、遅くとも1年前から準備を始めることをお勧めします。 |
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