日本語教師アシスタント、オーストラリア、小学校、ハイスクール、日本語教育

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  海外の教壇に立つ上で必要な実践力を養います。
現地の学校へ出発する前、海外で日本語教育に携わっていた講師陣によるきめ細やかな事前研修、平和公園での平和研修を行っています。
参加者の殆どが海外の教壇に立つことが初めてで、不安なことや疑問に思うことも多いでしょう。
海外の学校でどのように日本語を教えればいいのか、心構えや具体的な教授法、教室でよく使う英語表現、現地生活の体験談などを含んだ内容になり、参加者一人ひとりの疑問を解決していきます。
 
  この研修のカリキュラムは2004年より、広島の大学の正規講座として採用されております。  
講師は全員、海外で教壇に立った経験を持つ講師です。
  • オーストラリアの公立小学校で5年間、日本語教師として働いた経験のある講師
  • 大学卒業後、専門学校で日本語教授法を学んだ後、ニュージーランドの公立中学校で1年間、
    教育現場を経験し、現在大学等で実際に教壇に立つ講師
  • 日本語上級を修得している外国人講師
       
  ● 総授業数 2時間 × 5回  
 
  【海外の教科書を使った指導の方法と実践】
オーストラリア、ニュージーランドの学校現場では日本語教育は間接法(現地の言語で日本語を教える方法) がとられています。直説法と間接法の違いを体験しながら、海外の教科書を使った指導の方法と実践を学びます。
 
  【英語を使った日本語の教え方】
現地の学校では、英語によって日本語を教える場面がほとんどです。
教室で使う英語、どのように生徒をまとめていくのか生きた英語表現を修得し、実践します。
 
  【現地からの活動報告・報告レポートの書き方】
これまでの参加者の報告レポート・指導案を元に、教材作りのヒント、平和教育のための準備、指導案の立て方を学びます。
 
  海外旅行傷害保険の選び方・航空券の選び方
ホームステイ・実習の心得、現地の生活情報を含みながら出発までの準備・必要事項を確認します。
 
   
  リンクプログラム日本事務局は平和公園の目の前にあり、多くの外国人、人々が毎年訪れ、平和の折鶴、祈りを捧げています。リンクプログラムの日本語教師アシスタント参加のひとつの目的は、平和親善大使として平和を世界の子供達に伝えることです。
訓練を受けたピースガイドが平和公園、記念資料館内を案内し、参加者は、原爆の被害、現在の広島について学びます。
 
 
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