日本語教師アシスタント、オーストラリア、小学校、ハイスクール、日本語教育

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このプログラムは、3ヶ月間・6ヶ月間・1年間に渡り、オーストラリアの小・中・高校の教壇に立ち、日本語教育のアシスタント活動をするというものです。広島に日本事務局を置くリンクプログラムのアシスタントは、平和大使としての役目も担い、海外の子供たちに平和の願いを伝える役割を果たしています。

苦労も並大抵ではなく、このプログラムは自分に甘い人には向かないかもしれません、しかし達成感も成長もそのぶんだけ多いのが、日本語教師アシスタントです。必要なのは自分に厳しく、成長したいと強く願う気持ちや苦労を乗り越えようという強い意志です。
語学留学や、ワーキングホリデーに比べると日本語教師アシスタントプログラムは甘えられない、厳しさがあります。しかしその地域や学校の一員として過ごす時間は今まで経験したことのないドラマの連続です。たくさんの人と出会い、助け合ったり、議論をしたり、そのすべてが語学力や人間としての力を伸ばすもとになることは間違いありません。自分の将来を考え直すほど、日本語教師アシスタントは自分の未来を変えるきっかけになる貴重な体験だったと多くの参加者が語っています。プログラムで培った「国際コミュニケーション力」「教壇での経験」などは帰国後すぐに大きな力を発揮します。
はこちら
  7:00 起床/朝食
 
  7:45 家を出る
 
  8:00 学校に到着/授業の準備
 
  9:00 授業開始 一年生を受け持ち紙相撲をしました。大人気です。*教案レポート参照
 
  10:30モーニングティータイム
 
  11:00 授業 フルーツバスケットゲームをしました。
 
  12:30 ランチタイム
 
  13:30 授業  6年生を受け持ち、平和教育をしました。*教案レポート参照
 
  15:00 授業終了/買い物や図書館に行く
 
  19:30 夕食
  低学年クラスでは簡単なセンテンス、ゲームや日本の童謡折り紙などを通して日本文化や週間
の紹介が主な仕事になっています。国・学校によっても異なりますが、通常学校は月〜金曜ま
で5日間、朝9時から〜午後3時ごろまで授業があります。

私の学校では・・・(オーストラリアでの参加)

辻 美由貴さん

学校で、担当の先生がお休みだったので、自分ひとりで授業をする機会がありました。私の英
語はまだまだなので、ジェスチャーや必死の英語で授業を進めていくことになりましたが、授
業では、漢字を練習したり、日本の絵本を読んだり、歌を歌いなんとかうまく終えることがで
きました。この体験は緊張の連続でしたが、自分を成長させてくれる貴重な体験になりました。

 
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