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| ■渡辺 知子(40代) |
滞在期間:2001年春 10日間 |
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| 主婦のための英語教室に通っていて、親子留学のプログラムを紹介していただき興味を持ったから。 |
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今までの海外旅行は観光地を回るだけでしたので、オーストラリアの家庭に入って直接現地の方達と触れ合うことができたのがとても楽しかったです。
広大な土地とオーストラリアの人たちのおおらかさ、また、子供達がのびのびとして将来の目的をしっかり持って生活していること、家族をとても大切にしていること等に感動しました。 |
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| 今もホストファミリーの方と手紙のやり取りをしています。日本との考え方の違い、子供に対する親としての考え方の違いとう、見習わなくては思うことばかりです。手紙を読むこと、書くことで英語の勉強にも役立っているかな。 |
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| ■渡辺 彰子 (小校生) |
滞在期間:2001年春 10日間 |
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| とにかく外国のものに興味があったから。 |
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| ファームステイの時、牛の乳絞りをしようと思ったら糞をかけられたこととホームステイしたい家の子とダンスに行ったり学校へ行ったりしたこと。 |
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| 今でもホームステイしていた家の子と文通をしていることなど。 |
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| ■山崎 敏夫(40代) |
滞在期間:2001年春 10日間 |
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| オーストラリアホームステイは2度目の体験であり、家族での参加であったため。 |
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ホームステイ先での全てにおいてよかった
・乗馬、ゴルフ、オフロードバイク、エアライフシューティング、ハイキング、B.B.Q |
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日常の過ごし方に余裕が持てるようになった。
いかに休日などをエンジョイするか生活の見直し、家族の役割やあり方。 |
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| ■中塩 三佳子 (30代) |
滞在期間:2001年春 10日間 |
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| 英語を習っている先生に誘っていただきさんかするきになりました。 |
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全部。特に子供T地が各地で(習っている)ヴァイオリンを弾かせてもらったこと。
ホストファミリーとの交流。 |
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子供達が成長したら再び経験させることができたらと思いながら学習を続けています。
親子の良い思い出となり、ホームステイの時の話をよくしています。いつか再会したいです。 |
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| ■内山 千絵(30代) |
滞在期間:2001年春 10日間 |
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| 子供に英語をふれさせたいと思ったので。 |
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ファームステイ…日本では見ることのできない動物・星を見れたことや空気がきれいだったこと。
ホストファミリーの方がとてもよい人だった。 |
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子供は英語が好きになり、色々な国に興味を持っているようです。
英語が使える仕事に就きたいと言っています。 |
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